氷川きよし、自分らしさで「紅白限界突破スペシャルメドレー」を披露!

氷川きよし(42)が語った囲み取材の内容が話題を呼んでいる。紅白歌合戦でのステージの演出が“限界突破”であることを明かした。続けて「今年はきよし君、Instagramを始めましたよね」と話を振られると「そうですね、キーちゃんとしてね」と君づけを訂正した。自分らしく、ありのままの姿で音楽を表現したいなって」12月発売の『週刊新潮』で「あくまで『演歌の王道』を歩んで欲しい、男らしく生きて欲しいって言われると、自殺したくなっちゃうから、つらくて……」と求められる姿とのギャップについての苦しみを語っていた氷川。記者から「綺麗って言われてるじゃないですか」と話を振られると「よく言われるんですよ」「嬉しいですよ、汚いって言われるよりかはね。」とジョークも飛ばした氷川。

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